福祉FPの講演会・研修会での講師と一般向けのセミナー講師

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全国で、講演会・セミナー・勉強会の講師をお引き受けします

私は一般的な相談業務以外に「お金」のことをお話しする講師をつとめています。

対象は現役世代から終活世代まで様々ですが、そのライフステージにあわせた「お金の話」をさせて頂きます。

お申込みはこちらから

お金と家計・終活・ライフプランのセミナーなど

今まで行ってきた講演会の内容は

  • 現役世代の金銭教育・マネーセミナー
  • 退職前世代に対する「退職後お金」に関すること
  • 高齢期を迎えたいわゆる「終活世代」のお金に関すること
  • エンディングノートの書き方セミナー

などです。

ご依頼先は、一般企業、公民館事業、地域の老人クラブ、老人大学、行政機関、社会福祉協議会などです。

今後も今までどおり続けてまいります。

 

 行政機関・親の会・社会福祉協議会向けの福祉分野での「お金と周辺知識」の講演会

私は障害者とお金のことに、数年間にわたり取り組んできました。

そのことを評価頂き、障害者とお金に関するセミナーや講演会での講師をいくつかつとめてきました。

  • 障害者がいるご家族の親亡き後のこと
  • 障害当事者のお金のこと
  • 障害者支援の立場の方への金銭教育に関する講習会
  • 特別支援教育の先生向けに、障害児支援のポイントを学ぶ

などです。

ご依頼先は、社会福祉協議会、障害者の支援団体、親の会、福祉職員などです

 

実践に基づいた福祉FPとしての研修会

主に、行政機関や社会福祉法人などが対象となります。

例としては、

などの演題やテーマでの講師もお引き受けいたします。

sakawa

100人規模の講演会や、20人クラスの団体様の学習会、10人参加型のワンコイン勉強会と、様々なニーズに対応したしますので、お金や家計の勉強をしてみませんか?きっと皆さんのお役に立ちます。

なお、今までの講演実績と今後の予定についてはこちらをご覧ください。

2017年度の実績

2016年度の実績

2014年度の講師実績

2015年度(前半)の実績

2015年度(後半)の実績

講師謝金について

講師謝金は、60分20,000円、通常は90分で30,000円でお引き受けします(宿泊交通費は別途ご負担ください)

ただ、団体様の規定を最優先に考慮しますので、お気軽にお申し出ください。

基本的には、講師謝金の額でお断りする事はございません。

講師依頼の方法について

先ほど謝金の額ではお断りしないと申し上げましたが、依頼日時が迫った段階でのご依頼は引き受けられない可能性が高いと思います。

講演会やセミナーの日時から最低でも30日前までのご依頼でお願いします。

自治会、ママとも、職場の同僚などが開く、募集人数10名ほどの「お金の勉強会」もお受けします

少し小さめで、参加予定者10名ほどの小さめの「お金の勉強会」の講師もお引き受けいたします。

  • ママともや職場の同僚などを対象とした「家計見直し」勉強会
  • 地域住民向けの「エンディングノート書き方セミナー」

などの場合は、10名参加で60分5,000円での勉強会としてお引き受けします。

つまり、連続したテーマや、関係するテーマの勉強会を、10人規模で一人500円負担、ワンコインで開催することが可能になります。

会場をご用意いただけましたら、開催が可能ですので、企画を考えたい方はお気軽にお問い合わせください。

テーマは、ライフプラン全般・教育資金のこと・保険の見直しのこと・住宅ローンのこと・エンディングノートのことなど、皆さんが普段気にしている内容でかまいません。

これをきっかけに仲間と一緒に「家計やお金」の勉強をはじめてみませんか?

お申し込みは、こちらからどうぞ。

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